訪問した近鉄名古屋線の各駅では、確かに出場もしてます

出場

目次

ホームの駅名標だけ撮影しているのではありません

近鉄名古屋線の川越富洲原駅前のロータリー。

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  • 確かに「駅名標」という1つのものに特化しようとは思ってますが…
  • 駅名標ばかりだと皆さんも飽きると思い、他の物も掲載するようにしてます。
    • その際は、このように記事を分けて投稿していくでしょう。

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実際に駅を出場もしています

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  • 駅の外観がどうなっているかや、駅前の様子がどうなっているか、興味があるかと思います。
  • 私自身も、ホームの駅名標だけ撮影して、次の駅へ行っていると思われたくありません。
    • その為、実際に各駅をちゃんと出場し、外から見た駅や駅前の様子などを、写真や動画で自ら撮影しています。
      • ただ、駅前の様子に関しては、人の顔や車のナンバープレートなどプライバシーの事もあって、なかなか難しいです(ぼかしを入れたり、トリミングしたりはしてます)。
      • また、広告の看板や全体的に広告がラッピングされたバスなども、特定の企業や商品を宣伝していると思われるおそれがあり、こちらも悩まされます。

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それでは、駅を出場した後に撮影したものをご覧ください

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  • 2023年6月13日(火)に訪問し、私あろやんが自ら撮影したものをご覧ください。
  • 駅前の様子を撮影したものはごくわずかだと思います。
    • 先程申した通り、人、車のナンバープレート、広告など沢山写り込んでしまうので、公開は困難です。
      • それでも、ぼかしを入れたり、トリミングしたりして、出来るだけ配慮はしています。
外から見た、近鉄名古屋線の川越富洲原駅(かわごえとみすはらえき)。
外から見た、近鉄名古屋線の近鉄富田駅(きんてつとみだえき)。
工事中のようです。
外から見た、近鉄名古屋線の霞ヶ浦駅(かすみがうらえき)。
外から見た、近鉄名古屋線の阿倉川駅。
外から見た、近鉄名古屋線の川原町駅。
外から見た、近鉄名古屋線の近鉄四日市駅。
2023年5月23日(火)に訪問してましたが、確かに出場したという事で貼っておきます。
外から見た、近鉄名古屋線の新正駅(しんしょうえき)。
外から見た、近鉄名古屋線の海山道駅(みやまどえき)。
外から見た、近鉄名古屋線の塩浜駅。
外から見た、近鉄名古屋線の北楠駅。
外から見た、近鉄名古屋線の楠駅。
外から見た、近鉄名古屋線の長太ノ浦駅(なごのうらえき)。
外から見た、近鉄名古屋線の箕田駅(みだえき)。
外から見た、近鉄名古屋線の伊勢若松駅。
外から見た、近鉄名古屋線の千代崎駅。
外から見た、近鉄名古屋線の白子駅(しろこえき)。

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まとめ

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  • せっかく駅で列車から降りたのなら、ついでに駅の外に出ないともったいないと思ってます。
    • スケジュール表を作成する際も、駅を出るつもりで、スケジュールを組んでます。
  • 駅を出てまず撮影するのは、駅の外観です。
    • 都会の駅の外観は、大きさもあってか立派です。
      • 例えば、近鉄四日市駅の外観は、玄関の上の方で、窓が蛇腹状になっています。
    • 一方、地方の駅の外観は、質素なものが多いです。
      • 例えば、箕田駅みだえきの外観は、屋根が平らで必要最低限のものだけあって、装飾がありません。
      • 利用客が少ないと、鉄道会社は、駅にかけるコストを減らさざるを得ないんでしょう。
  • 私は駅名標に特化しようとしてますが、より多くの方達にご覧頂きたくて、それ以外のものもたくさん撮影しています。
    • 例えば、この記事の最初の方に貼ってある川越豊洲原駅の駅前ロータリーの写真です。
      • この球体は何だろうと思い、ネットで調べた結果、それをデザインしたと思われる会社のウェブサイトに出会いました。以下は引用です

「東西広場のカラー計画と調和し、地球の地軸と同じ傾きで2色のシルエットを纏った東西の球体モニュメントには、町の名(駅名)と地球上での座標を刻み、この場所の存在地点を強調している。夜になると内蔵されたLED照明が広場の街路灯と連動して点灯し、駅前空間に明るくあたたかな印象を与えながら、行き交う人々をその輝きで出迎え、見送っている。」

(アートプレイス株式会社(元・株式会社タウンアート)のウェブサイトより引用)

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